近所で買い物をしていたら、

巨大なシイタケを売っていたので購入しました。

 

大きさは、握り拳近くあり、

かなり大きいのでステーキに・・・

 

アワビステーキに見えるんではと期待を込めて!?

 

調理法も簡単で、シイタケを叩いて傘の裏部分の掃除をして、

キッチンペーパーで拭いて綺麗にします。

 

水で洗うと大事な香りが飛んでしまいます!

 

後は焼くだけですが、シイタケに塩を振り、最初に裏側を少し焼いてから表をじっくりと焼きます・・・

表面に水分が出てきたら頃合いです。

 

今回は、オーソドックスな塩、バター醤油で頂きます^^

 

 

DSC01664

 

 

横幅40センチのバットに並べましたが・・・

 

大きいでしょ!

 

この大きさは、

初めて見ました^^

 

 

DSC01666

 

 

焼いたものを小鹿田焼の器に盛り付けてみました。

 

 

スポンサーリンク


小鹿田焼(おんたやき)の産地は!?

 

 

小鹿田焼の産地は、
大分県日田市で作られています・・・

 

シイタケで有名な大分県とも相性が良いわけですね^^

 

シイタケと自家菜園のカボスは相性バッチリ・・・

 

大分尽くしの料理になりました!

 

緑の物は、水菜・・・

 

申し訳程度ですが^^;

 

 

DSC01669

 

 

期待してたアワビステーキに見えるかな・・・

 

少し距離を離れると見えなくもないです^^

 

まぁ、

味は完全にシイタケですが^^;

 

 

DSC01672

 

 

今回の酒は、日本酒です。

 

もちろん美味しいんですが・・・

 

どうせなら、

おおいた麦焼酎のほうが良かったと、後で思いました。

 

酒器は、お気に入りの 美濃焼 織部 ぐい呑 です^^

 

というわけで、

リベンジしなければ^^;

 

 

楽天市場・・・小鹿田焼 坂本工窯 飛び鉋 の詳細はコチラ

amazon・・・小鹿田焼 皿 の詳細はコチラ

 

 


スポンサーリンク