骨付き肉ってストレートに美味しそうなイメージが湧きませんか!?

 

男の浪漫!?

 

マンガ肉のような巨大な塊の骨付き肉 ではないのですが、

手軽に調理できるラムチョップを焼いていきます。

 

塊のラムラックを焼くか迷ったのですが、

入手のしやすさと手軽さを考えてラムチョップにしてみました^^;

 

なので、

ラムラックも後で記事にするかもしれません!

 

では、

ラムチョップの写真を載せていきます。

 

 

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お取り寄せしたラムチョップです^^

 

一般的には羊肉の中でもラムは癖がなく、

成熟したマトンは癖があるといいますが・・・

 

独特な癖が苦手な人はラム肉でも無理 なようですね^^;

 

逆に、羊肉にハマる人は・・・

 

独特な癖を好む酒呑みが多い傾向にあるのではないかと!?

 

 

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私は、

ラムでもマトンでも大丈夫ですけど^^

 

しかし、

便利な世の中ですよね・・・

真空パックの冷凍なら、冷凍庫にストックしていても食べて美味しいのですから^^

 

そして、

前回の記事で紹介した・・・

 

スノーピークのアイアングリルテーブル を使い、

自宅に居ながらアウトドア気分で骨付き肉のラムチョップを料理をしていきます!?

 

 

骨付きラム肉のグリルプレート焼きの材料

 

  • ラムチョップ
  • アスパラ  (塩茹で)
  • ヤングコーン  (塩茹で)
  • ベビーリーフ
  • ミニトマト

 

ソースの材料

 

  • オレンジリキュール
  • 刺身醤油
  • 赤ワイン
  • バルサミコ酢
  • 粒マスタード

 

ソースの割合ですが・・・

 

バルサミコ酢と赤ワインが5,刺身醤油とオレンジリキュールが1、好みで粒マスタードを入れて煮詰めました。

 

 

それでは、

動画でラムチョップの調理工程を見てください!

 

料理の動画 としては初めての試みになります。

 

 

 

 

今後は、

色々な動画も追加していく予定です^^

 

 

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ソースに使ったオレンジリキュールです。

 

いつもは、

カクテルの材料にしていますがオレンジの香りが爽やかで料理に使用しても美味しいですよ^^

 

 

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 今日、11月20日が2014 ボジョレー・ヌーヴォーの解禁日 ですね^^

 

しかし、

2013年のボジョレーが残っていたので飲みます^^;

 

 (写真のは2013年度のボジョレーです) 

 

 

ワインをユックリと楽しむ際に重要になるアイテムが・・・

 

飲み頃な温度を保ってくれる サスギャラリーのチタン製ワインクーラー

 

雰囲気を醸し出す アスロのソムリエナイフ

 

私には、

欠かす事のできない存在になっています^^

 

 

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南部鉄器のグリルプレートを使用して網目状の焦げ目 をつけています。

 

鋳物製は錆びるといいますが・・・

使用方法を守れば錆びることは無いです!

 

鉄だからこそ美味しく焼く事ができますし、

不足しがちな栄養素の鉄分も同時に補給できるのでオススメ します

 

 

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好みの焼き加減に調整して下さいね^^

 

ただ、

ラムチョップの骨から血が滴ると微妙かなと^^;

 

グローバルの包丁と同じく、

グローバルのステーキナイフも切れ味抜群 です^^

 

 

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赤ワインを注いだワイングラスは・・・

 

バカラのワイングラス 「アルクール」 ゴブレット です。

 

クリスタルガラスで作られたワイングラスの重厚感と輝きは眺めていても飽きません!

 

それに、

お酒は飲むと無くなりますが酒器は残る ので^^

 

ラムと赤ワインの組み合わせは相性も良くて美味しいと思うのですが・・・

 

今回のラムチョップは、

一人で食べました。

 

どうやら、

私の家族で羊肉が好きなのは私だけ のようです。

 

なので、

ジンギスカンも私だけの特別メニューになるんですよね!

 

仕方のない事ですが・・・

人数が多いほうが料理や酒も美味しく楽しめると思いました^^;

 

まぁ、

一人焼肉のように一人◯◯も流行っている ようなので続けていきます^^

 

 

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