関西には欠かせない出汁と粉物文化を代表する料理・・・

 

他の料理ができないという男性でも、
「お好み焼き」や「たこ焼き」なら作れるという関西の特化した特徴!?

 

そんな訳で、
関西には家庭にホットプレートやタコ焼き器がある確率が非常に高い理由なのです。

 

そして、お好み焼きにに関してですが何も、
聖地的に有名な「大阪」や「広島」だけではありません。

 

絶対的なキャベツの千切りに、
海老、イカ、イカ天、天かす、油かす、豚バラ、牡蠣、焼きそば麺、紅しょうが、などのお好みの具材に、
鰹節と昆布の出汁に薄力粉と山芋で作った生地をふんわり混ぜ合わせて焼いていくと・・・

 

 

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いきなりステーキではなく、
いきなりお好み焼きの完成です!

 

お好み焼きと言えば、
専門店で使われている本格的な鉄板で焼かれた熱々のお好み焼きをイメージするでしょう。

 

具材を別々に重ねていく広島風ではなく、
大阪風の具材を生地に混ぜ合わせたもの限定になりますが・・・

 

家庭でも、
簡単に作れる方法があります!

 

ステーキ皿を使えば、
最後まで熱々ジュージューのまま食べられるのです。

 

 

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お好み焼きの焼き方のコツは、
上から押さえつけないことです。

 

せっかく、
ふんわりと混ぜ合わせた生地がギューギューに詰まってしまう・・・

 

サイドからターナーやヘラなどで形を整える程度で十分!

 

そうすれば、
フックラとした厚みのあるお好み焼き、
フワッとした柔らかな食感に仕上がります。

 

 

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お好み焼き、たこ焼きに欠かせないマヨネーズディスペンサー!?

 

 

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それから、
マヨラーには欠かせないマヨビームですが・・・

 

アート的な要素も含む!?

 

マヨネーズディスペンサーを使えば、
誰でも簡単で綺麗にできてしまいます!

 

マヨネーズディスペンサー マジックファイブ の記事へ

 

なかなか、楽しいものでし、
マヨネーズの量も控えめに済みます。

 

 

お好み焼きの正しい切り方!ピザとは違う!?

 

 

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通は箸ではなくヘラで食べる!?

 

お好み焼きの切り方ですけど、
ピザのように放射状に切るのではなく、
サイコロのように切るのが正しい切り方です。

 

後はもう、
呑むしかありません!

 

 

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ビールも堪りませんが、
万能な泡盛の水割りで!

 

 

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しかし、
粉物とソースの組み合わせ・・・

 

想像しているよりも、
お酒が進んでしまいますよね!

 

 

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