炭火焼肉、炭火焼鳥、BBQバーベキューなどの際に炭火を熱源にすると、

必ず、火の熾きた炭を安全に処理しないといけません!

 

炭火の消火方法も、

水をかけたり、水につけたりする方法などありますが・・・

 

  • 火の熾きた炭火に水をかけると高温の水蒸気が発生して危険
  • 炭火グリルの火床が急激な温度変化で変形したり耐久性を損ねる恐れがある
  • 炭が湿ってしまい再利用できにくくなる

 

ロゴス(LOGOS)マイティー火消し壺を使っての消火方法だと上記の全てを解決できます^^

 

しかも、

お手軽で火の熾きた炭火を火消し壺に入れるだけで済みます!

 

 

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割れない大容量の火消し壺

 

 

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左側のは・・・

 

炭火グリル・・・SOTO(新富士バーナー)デュアルグリル st-930 

 

右側のが・・・

 

火消し壺・・・ロゴス(LOGOS)マイティー火消し壺です!

 

  • 外寸・・・直径20.5センチ、高さ27センチ
  • 内寸・・・直径16.9センチ、高さ20センチ
  • 重量・・・2.15キロ

 

ロゴスの火消し壺シリーズで、一番大型のタイプになるマイティー火消し壺だと・・・

 

大容量で容量不足の心配も無いですし、アルミ鋳物の金属製なので陶器の火消し壺のように衝撃で割れる恐れもありません。

 

それに、

お気に入りの炭火グリルと火消し壷のメーカーが違うのに、

同じシリーズのような一体感が気に入っています^^

 

 

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炭火を楽しんだ後は、

長柄のトングなどで火の熾きた炭を火消し壷に入れて蓋をするだけです。

 

火は燃料となる酸素がないと燃える事ができません・・・

 

酸素を断ち切れば簡単に消火できます。

 

注意点は、

火の熾きたままの炭を入れた場合、1時間~2時間ぐらい火消し壺が高温になるので蓋や外側を素手で触らないようにしてください!

 

一番、

簡単安全に消火する方法です^^

 

 

倒れても安心な火消し壺

 

 

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ステンレスの大きなフックも付いているので持ち運びも楽々です。

 

上部の蓋はスクリューキャップ式なので誤って開閉する恐れもありません・・・

 

蓋をしてしまえば、

倒れて回転したりしても開く事はないでしょう!

 

実は、

ユニフレームの火消し壺SUSも良いなと思っていたのですが、

レバー式のロック方法だったのでマイティー火消し壺を選んだ訳です^^

 

 

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底の部分は、

中空になっていて下部への伝熱を抑えてくれます。

 

ただ、

ビニールやプラスチック製の台などに置くと溶ける可能性があるので置かないようにしてください!

 

 

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アウトドアでも火消し壺を使って、

火の後始末をキチっとしましょう!

 

後片付けからの撤収も早くなるので一石二鳥ですから^^

 

ということで・・・

 

炭火を使う際には欠かせないマイティー火消し壺となっています!

 

安全だからこそ楽しむ事ができるのですから・・・

 

また、

何か焼いてます^^

 

 

楽天市場・・・ロゴス(LOGOS) マイティー火消し壺 の詳細はコチラ

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