今回は、

酒器、料理とは無関係な記事です^^;

 

趣味のラジコントラックの記事を書いていきます。

 

ベンツのアクトロスが完成した後、

トラックの記事を長らく放置していました・・・

 

なので、

少しづつ二代目完成までの工程を書いていきます。

 

まず、

今回のメインフレームは MAN TGX のダブルデフ にしました。

 

タミヤのアクトロスは後軸が一輪のみの (シングルデフ) 販売しかしていないので^^;

 

ちなみに、

発売日は MAN TGX より、 ベンツ アクトロス の方が新しい です。

 

ということもあり、

MAN  TGX はルーフライトにLEDが入る仕様になっていない! 

 

まぁ、

アクトロスは新しいモデルになるので色々と改善されているのでしょうけど・・・

 

購入してから気付く問題点かな!?

 

自分で加工すればOKですけどね^^

 

では、

写真を載せていきます。

 

 

DSC02966

 

 

シングルデフ (後軸一輪) とは迫力が違うダブルデフ (後軸二輪)

 

 

以前に作成したシングルデフのアクトロスより、

ホイール一個分が長いダブルデフなので迫力があります。

 

(タミヤからボディーだけを取り寄せて載せ替えなどもできます)

 

簡単に言うと・・・

 

 

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重量級を牽引する仕様です!

 

 

DSC02970

 

 

細かいパーツが沢山・・・

 

また、

実車のようにパーツを一つづつ塗装しないといけません!

 

面倒ですが頑張っていきます^^;

 

 

DSC04308

 

 

左にあるのは完成した ベンツ アクトロス で、

右にある赤いフレームが MAN TGX です。

 

今回は、

フレームを赤にしてみました・・・

 

同じのを作っても面白く無いから!?

 

 

 エアーブラシで塗装するとパーツを組んでから塗装しても塗料が垂れない 

 

 

ここは、

スプレー缶塗装だと不可能な技かなと^^;

 

 

DSC04307

 

 

細部まで繊細に塗料が塗れるのがエアーブラシの良い所です。

 

エアーブラシは缶スプレーで塗装するよりも簡単で綺麗に塗装できます よ^^

 

エアーブラシでの塗装詳細はコチラ 

 

 

DSC04310

 

 

真っ赤です!

 

使用した塗料はタミヤのラッカー塗料

 

  1.  メタルプライマー
  2. サーフェイサー
  3. ピュアーレッド
  4. セミグロスクリヤー

 

タミヤのラッカー塗料は瓶入りがなくてスプレー缶のみ なので、

瓶に移し替えてガス抜きのために2日ぐらいキャップを被せる程度で放置 しておきます。

 

後は、

適度な濃度になるまでラッカーシンナーで薄めて使いました。

 

そして、

違うのはフレームの色だけではなく、

純正品ではない海外製の基板を使っているのでエンジンサウンドが全く違うんです!

 

V6,V8のエンジン音などを自由に選択できる Servonaut (ドイツ製) SMX に変更しました。

 

完成までの記事を一つにすると長くなるので・・・

 

また、

次回の記事で書きますね^^;

 

そのうち、

動画もアップする予定です!

 

 

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